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- 2023.09.15
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秋の陳列会を控えて③
刺繍用途の変遷に着目するのも面白いです。
飛鳥時代から室町時代にかけては、主に仏の世界を彩る技法として用いられてきました。
その間の平安時代には晴れの場の衣服、調度品などにも刺繍が使われた様子が紫式部日記などから伺えるそうです。
しかし、この時代の作例は現代にはほとんど遺っていないのが残念(;…
大城 大
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秋の陳列会を控えて③
秋の陳列会を控えて②
秋の陳列会を控えて①
悉皆の半月
暑さに負けず、風にも負けず
「手」仕事
祇園祭巡行日のご来店♪
閑話
出張前日につき
本物の藤に代わって!
新緑の季節
心の洗濯
桜が散ったら…
日常が戻ってきました
ぎをん齋藤に潜む動物たち
新年度
六本木展を終えて
春に備えて